
出展情報
第85回日本癌学会学術総会
サイヤジェン(Cyagen)は第85回日本癌学会学術総会に出展いたします。がん研究を支援する遺伝子改変マウスモデル、腫瘍モデル、ヒト化マウスモデル、in vivo薬効評価などの前臨床研究ソリューションをご紹介します。
DATE
September 24–26, 2026 (Thursday–Saturday)
LOCATION
国立京都国際会館
がん研究を加速する
サイヤジェン(Cyagen)腫瘍研究プラットフォーム
モデル開発から前臨床評価まで、包括的ながん研究ソリューションを提供
サイヤジェン(Cyagen)は、遺伝子改変技術、疾患モデル開発、細胞モデル、 前臨床評価技術を統合した包括的ながん研究プラットフォームを提供しています。
腫瘍発生メカニズム解析、新規治療標的探索、薬剤候補評価から作用機序解析まで、 基礎研究から創薬開発までを一貫して支援します。
多様な腫瘍モデルによる
疾患研究・薬効評価
研究目的や治療モダリティに応じた多様な腫瘍モデルを提供し、 腫瘍発生メカニズム解析や薬剤候補評価を支援します。
- · CDX(Cell-Derived Xenograft)モデル
- · PDX(Patient-Derived Xenograft)モデル
- · GEMM(Genetically Engineered Mouse Models)
- · 同系腫瘍モデル(Syngeneic Tumor Models)
- · ヒト化免疫マウスモデル
高度なin vivo
薬効評価サービス
腫瘍モデル構築から薬剤投与、腫瘍増殖評価、薬力学解析まで、 一貫した評価ワークフローを提供します。
- · 腫瘍体積測定・生存期間解析
- · IVISによる腫瘍進展・転移評価
- · H&E、IHC、IFによる病理解析
- · フローサイトメトリーによる免疫解析
- · バイオマーカー評価
がん免疫・次世代治療研究
抗体医薬、CAR-T/NK療法、免疫療法など、 次世代がん治療研究に対応した評価モデルを提供します。
- · 免疫関連腫瘍モデル
- · ヒト化免疫システムモデル
- · 腫瘍免疫環境解析
- · 細胞療法・免疫療法評価
in vitroからin vivoまで
つながる研究ワークフロー
腫瘍細胞モデルや分子解析技術を組み合わせ、 メカニズム検証から薬効評価までを支援します。
- · 腫瘍細胞モデル
- · 遺伝子改変細胞株
- · 細胞機能解析
- · 分子発現解析
- · 作用機序(MOA)解析
第85回日本癌学会学術総会で、Cyagenの最新がん研究ソリューションをご紹介します。腫瘍モデル開発、薬効評価、免疫腫瘍研究、細胞モデル活用など、 研究テーマに合わせた最適なソリューションをご提案いたします。
資料一覧
ノベルティ&特典
Spotlight Presentation
Accelerate Interdisciplinary Discovery: Leveraging Cyagen's Innovative
Mouse Models for Translational Research
ノベルティ&特典
ぜひサイヤジェン(Cyagen)ブースにお立ち寄りいただき、会場限定ノベルティおよび期間限定特典をご利用ください。
ノベルティバッグプレゼント
ご来場の記念として、研究者の皆様にお役立ていただけるアイテムを詰め込んだサイヤジェン(Cyagen)のノベルティバッグをご用意しています。ぜひお見逃しなく。
データケーブル
ノート
付箋
ステッカー
ぬいぐるみ
トートバッグ
会場限定特典をご利用ください
カスタムモデル作製からスケーラブルなCROワークフローまで、バイオテクノロジー研究を支える各種ソリューションについてぜひご相談ください。当社ブースにお越しいただくと、遺伝子編集、iPSC、ベクター関連サービスを対象とした会場限定特典をご利用いただけます。
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